パンスト王子のご乱交06 〜 最後のごほうび
どれくらいの時間、オレはまどかの香りに咽び股間の泉を泳ぎ続けただろうか。
オレはすでに完全なトランス状態にあった。
「よく頑張ったわね、おすぎちゃん。
それじゃぁ、頑張ったご褒美にもうひとつイイものをあげるわ。」
今度はなにが待ってるのだろう・・・・・
期待と不安が交錯する中、まどかは怪しげな笑みを浮かべ、固く天を仰ぐ肉棒を握り締める。
「あっ!? アアアアァァァァ・・・・・・・」
柔らかい五本の指が絶妙な力加減でペニスに絡む。
「ほぉ〜らっ!!」
まどかはオレの目を見つめながら口を大きく開け、真っ赤な舌を伸ばした。
その舌先がネットリと亀頭全体に絡みつく。

「アッ、アッ、あああああーーーーーーーぅぅぅぅぅーーーーーっ!!」
生暖かいまどかの舌の感触がペニスの先端を覆いつくし、思わず声が漏れてしまう。
「ふふふ・・・・ キモチいいの〜??」
「・・・・ハ、ハイ・・・・ キモチ いい です・・・・・・」
「じゃぁ、コレは〜??」
今度は舌先を尖らせ、尿道の辺りをチロチロと刺激する。

「アォォォォぅぅぅぅ・・・・・・・」
妙なくすぐったさが、オレの腰の奥のほうをムズムズと刺激する。
「ほぉ〜ら、おすぎちゃんのオシッコが出てくる穴にまどかの舌が入ってイク〜。」
「そし今度はココ〜っ!!」
次にまどかはだらしなく伸びきった玉袋を頬張ると音を立てて思いっきり吸いたてた。
チューーーーッ、チュバーーーーーッ、チュチュチューーーーーッ!!

「どぉーお?? タマらないでしょ?もぉ〜っといっぱい吸ってあげる!!」
「ウゥゥゥーーーーっ、た タマらないっ!!
もっと もっと もっと吸ってぇぇぇーーーーっ!!」
「ひだり・・・・ 左のタマも 吸って、 吸ってくださいぃぃぃーーーっ!!」

オレの雄叫びに感化されたのか、まどかのフェラがより一層激しさを増した。
チュバッ、チュバッ、チュバッ、ングググググーーーーっ
肉棒はまどかの咽喉奥深く飲み込まれ、完全に姿を消してしまった。

「ウぉぉぉぉーーーーーッ!!! 狂っちゃう 狂っぢゃうぅぅぅーーーーっ!!」
”ディープスロート”
まさしくその名がふさわしい完璧な口淫である。
「ダメ・・・・ も、もう・・・・ ・・・ちゃう・・・・」
「んーっ?? どうしたの〜、おすぎちゃん??」
「・・・ダメ・・・・ちゃう・・・・ でちゃう・・・・・」
「んー?? ナニが出ちゃうのかな〜、おすぎちゃん。 ナニが出ちゃうの〜??」
「・・・メン ザーメン で ちゃう・・・・・・」
「あらーっ、ザーメン出ちゃうの〜?
じゃぁ、自分のザーメンは自分で飲んでキレイにしないとね〜。ほぉ〜らっ!!」
まどかは一気にオレの下半身を持ち上げ、チングリ返しの体勢にした。
「あぅ、あぅ、あぅぅぅぅーーー・・・・・」

血管が浮き出て今にも爆発しそうな自分の肉砲が目の前に飛び込んできた。
その肉砲の真上からまどかがニヤニヤとした顔つきでオレを見下ろしている。
真っ赤なルージュが引かれたまどかの唇から白く泡立った唾液が垂れ落ち、肉砲を濡らす。
五本の指で肉筒全体になじませ、ゆっくりと上下にシゴく。
「アッ、アッ、アッ、 ・・・ちゃう、 で・・・ちゃう・・・・」
「ホラッ、出しなさい!! 白くてクッサいザーメン全部出しなさい!!」
まどかの声が大きくなり、肉砲をシゴくスピードが速さを増す。
「出るっ、出るっ、出ますっ・・・・・・」
「ホラっ、出しなさい、全部出して自分で飲みなさいっ!!」
「出るっ、出るっ、でるうううううーーーーーーーっ・・・・」
オレは口を大きく開け、目を見開き、己のペニスの先端を凝視した。
ビュビュビュうううううーーーーーーッ!!!
次の瞬間、肉筒の先端の穴が大きく膨らみ、音を立てて白い飛沫が吹き出した
熱く熟成された白いマグマが雨の如く、オレの顔に降り注ぐ。
もちろん大きく開けた口の中にもマグマは流れ込んでくる。
「飲みなさいっ!! 全部こぼさず飲みなさいっ!!」
まどかの命令に従い、オレは喉を鳴らして自分の精子を飲み干した。
口の中は自ら吐き出した雄汁で溢れ、咽ぶような獣臭が充満した。
「どうだった? 自分の出したザーメンのお味は??」
放心状態のオレに問いかけるまどか。
「・・・・変態の味がしておいしかったです・・・・ 」
「キャハハハハ・・・・ おいしかったの〜? 変態の味がしたの〜?? よかったわね〜。」
そう言うと、まどかはオレの顔を踏みつけ、降り注いだ精子を顔中に塗りたくったのである。
(おわり)
【まどかさんのブログ】はコチラから
【まどかさんのツイッター】はコチラから
【まどかさんと遊べるお店】はコチラから
【パンスト王子のご乱交】を最初から読む



パンスト王子のご乱交
スポンサーサイト
オレはすでに完全なトランス状態にあった。
「よく頑張ったわね、おすぎちゃん。
それじゃぁ、頑張ったご褒美にもうひとつイイものをあげるわ。」
今度はなにが待ってるのだろう・・・・・
期待と不安が交錯する中、まどかは怪しげな笑みを浮かべ、固く天を仰ぐ肉棒を握り締める。
「あっ!? アアアアァァァァ・・・・・・・」
柔らかい五本の指が絶妙な力加減でペニスに絡む。
「ほぉ〜らっ!!」
まどかはオレの目を見つめながら口を大きく開け、真っ赤な舌を伸ばした。
その舌先がネットリと亀頭全体に絡みつく。

「アッ、アッ、あああああーーーーーーーぅぅぅぅぅーーーーーっ!!」
生暖かいまどかの舌の感触がペニスの先端を覆いつくし、思わず声が漏れてしまう。
「ふふふ・・・・ キモチいいの〜??」
「・・・・ハ、ハイ・・・・ キモチ いい です・・・・・・」
「じゃぁ、コレは〜??」
今度は舌先を尖らせ、尿道の辺りをチロチロと刺激する。

「アォォォォぅぅぅぅ・・・・・・・」
妙なくすぐったさが、オレの腰の奥のほうをムズムズと刺激する。
「ほぉ〜ら、おすぎちゃんのオシッコが出てくる穴にまどかの舌が入ってイク〜。」
「そし今度はココ〜っ!!」
次にまどかはだらしなく伸びきった玉袋を頬張ると音を立てて思いっきり吸いたてた。
チューーーーッ、チュバーーーーーッ、チュチュチューーーーーッ!!

「どぉーお?? タマらないでしょ?もぉ〜っといっぱい吸ってあげる!!」
「ウゥゥゥーーーーっ、た タマらないっ!!
もっと もっと もっと吸ってぇぇぇーーーーっ!!」
「ひだり・・・・ 左のタマも 吸って、 吸ってくださいぃぃぃーーーっ!!」

オレの雄叫びに感化されたのか、まどかのフェラがより一層激しさを増した。
チュバッ、チュバッ、チュバッ、ングググググーーーーっ
肉棒はまどかの咽喉奥深く飲み込まれ、完全に姿を消してしまった。

「ウぉぉぉぉーーーーーッ!!! 狂っちゃう 狂っぢゃうぅぅぅーーーーっ!!」
”ディープスロート”
まさしくその名がふさわしい完璧な口淫である。
「ダメ・・・・ も、もう・・・・ ・・・ちゃう・・・・」
「んーっ?? どうしたの〜、おすぎちゃん??」
「・・・ダメ・・・・ちゃう・・・・ でちゃう・・・・・」
「んー?? ナニが出ちゃうのかな〜、おすぎちゃん。 ナニが出ちゃうの〜??」
「・・・メン ザーメン で ちゃう・・・・・・」
「あらーっ、ザーメン出ちゃうの〜?
じゃぁ、自分のザーメンは自分で飲んでキレイにしないとね〜。ほぉ〜らっ!!」
まどかは一気にオレの下半身を持ち上げ、チングリ返しの体勢にした。
「あぅ、あぅ、あぅぅぅぅーーー・・・・・」

血管が浮き出て今にも爆発しそうな自分の肉砲が目の前に飛び込んできた。
その肉砲の真上からまどかがニヤニヤとした顔つきでオレを見下ろしている。
真っ赤なルージュが引かれたまどかの唇から白く泡立った唾液が垂れ落ち、肉砲を濡らす。
五本の指で肉筒全体になじませ、ゆっくりと上下にシゴく。
「アッ、アッ、アッ、 ・・・ちゃう、 で・・・ちゃう・・・・」
「ホラッ、出しなさい!! 白くてクッサいザーメン全部出しなさい!!」
まどかの声が大きくなり、肉砲をシゴくスピードが速さを増す。
「出るっ、出るっ、出ますっ・・・・・・」
「ホラっ、出しなさい、全部出して自分で飲みなさいっ!!」
「出るっ、出るっ、でるうううううーーーーーーーっ・・・・」
オレは口を大きく開け、目を見開き、己のペニスの先端を凝視した。
ビュビュビュうううううーーーーーーッ!!!
次の瞬間、肉筒の先端の穴が大きく膨らみ、音を立てて白い飛沫が吹き出した
熱く熟成された白いマグマが雨の如く、オレの顔に降り注ぐ。
もちろん大きく開けた口の中にもマグマは流れ込んでくる。
「飲みなさいっ!! 全部こぼさず飲みなさいっ!!」
まどかの命令に従い、オレは喉を鳴らして自分の精子を飲み干した。
口の中は自ら吐き出した雄汁で溢れ、咽ぶような獣臭が充満した。
「どうだった? 自分の出したザーメンのお味は??」
放心状態のオレに問いかけるまどか。
「・・・・変態の味がしておいしかったです・・・・ 」
「キャハハハハ・・・・ おいしかったの〜? 変態の味がしたの〜?? よかったわね〜。」
そう言うと、まどかはオレの顔を踏みつけ、降り注いだ精子を顔中に塗りたくったのである。
(おわり)
【まどかさんのブログ】はコチラから
【まどかさんのツイッター】はコチラから
【まどかさんと遊べるお店】はコチラから
【パンスト王子のご乱交】を最初から読む



パンスト王子のご乱交
スポンサーサイトコメント
Re:パンストまどかさん
次はどんな展開になるのでしょう??ドキドキです!!
素晴らしい!
パチパチです!
あの時味わった、なんとも言えぬ欲情した感情が甦ってきました!!
次回のプレイが楽しみです!
あの時味わった、なんとも言えぬ欲情した感情が甦ってきました!!
次回のプレイが楽しみです!
コメントの投稿
« osugis'Gallery No.26 〜 3Pの想い出 (その2) l Home l 【M男動画】射精を禁じられた男 »





















































