カーセックス その2
ジュル、ジュル、ジュルルルル・・・・・

車内に卑猥な音が響く。
オレ 「あー・・気持ちいい。 T美、オレにも舐めさせてくれよ。」
そう言うと、オレはT美のブラウスを脱がせ、ブラをはずし、豊満な胸に顔をうずめる。
オレの鼻腔を甘い香りが刺激する。
夢中でT美のオッパイを舐め、乳首を吸う。
T美 「アアアーーンン・・・ダメ・・・・」
オレはさらにスカートの中に手を入れ、パンティーの隙間からT美のクレバスをなぞった。
ソコは”しっとり”どころがヌルヌルに濡れており、いつでも肉棒を受け入れる準備が整っていた。
オレは助手席のT美の股ぐらに顔をうずめ、クンクンとアソコの匂いを嗅ぐ。
T美 「いやん!やめて・・・恥ずかしい・・・」
オレ 「そんな事ないよ、とってもいい匂いだよ。」
そう言って、オレはオマンコにむしゃぶりつくのだ。
オレ 「おいしい・・・おいしいよ、T美のオマンコ。」
T美 「いやん、恥ずかしい・・・はやく入れて!!」
彼女の哀願を聞き、いよいよ挿入へと進むのである。







車内に卑猥な音が響く。
オレ 「あー・・気持ちいい。 T美、オレにも舐めさせてくれよ。」
そう言うと、オレはT美のブラウスを脱がせ、ブラをはずし、豊満な胸に顔をうずめる。
オレの鼻腔を甘い香りが刺激する。
夢中でT美のオッパイを舐め、乳首を吸う。
T美 「アアアーーンン・・・ダメ・・・・」
オレはさらにスカートの中に手を入れ、パンティーの隙間からT美のクレバスをなぞった。
ソコは”しっとり”どころがヌルヌルに濡れており、いつでも肉棒を受け入れる準備が整っていた。
オレは助手席のT美の股ぐらに顔をうずめ、クンクンとアソコの匂いを嗅ぐ。
T美 「いやん!やめて・・・恥ずかしい・・・」
オレ 「そんな事ないよ、とってもいい匂いだよ。」
そう言って、オレはオマンコにむしゃぶりつくのだ。
オレ 「おいしい・・・おいしいよ、T美のオマンコ。」
T美 「いやん、恥ずかしい・・・はやく入れて!!」
彼女の哀願を聞き、いよいよ挿入へと進むのである。






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